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遊びで右脳を開く!
幼児教育とか早期教育と聞くと、「子供がかわいそう」と思われる方がいます。

まだ小さい子供を無理やり机に座らせて、

勉強させるような想像をされているのだと思います。

実際に、そのような教育をする幼児教室は一杯ありますが、

それは左脳を鍛える幼児教育です。

これでは、子供の能力を見い出せないどころか、子供が勉強嫌いになってしまって、

過度のストレスで、性格が歪んでしまう可能性もあります。

右脳を開く幼児教育では、子供に勉強をさせません。

勉強をさせずに、遊びの中で楽しく子供の右脳を開いてあげるのです。

子供は、遊びの中で、才能と脳力を開花させていくのです。

中には、受験を意識して幼児教育に取り組まれるお母さんもいらっしゃいます。

6歳までの期間には、あまり意識しない方がいいと思います。

なぜなら、幼児教育の目的は、「心」と「可能性」を育てることであり、

受験や有名学校に合格することではないからです。

受験は、その時機が来た時に考えれば良いことで、

右脳による幼児教育は、放っておいても、

そのようなハードルを軽く飛び越える土台を作ってくれます。

子供達に知識を教えて学力をつけさせることを、教育と勘違いしないようにしましょう。

0歳から6歳までの期間は、子供の将来を見据えて、

様々な才能や可能性を開かせてあげるための基礎作りの期間と考えて下さい。

子供達が本来持っている能力を引き出してあげることこそが、教育の本質なのです。

優れた幼児教育は、子供にとって「遊び」なので、

「もっと絵本を読んでよ」とか「もっとカードを見せてよ」といった具合に、

子供の方から親に教育を催促してきます。

その時にお母さんが何とか時間を作ってあげて、

一日に20分程度、子供の右脳を開く手助けをしてあげればいいのです。

一日20分、親が子供に付き合ってあげることが、幼児教育になるのです。



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〒811-0111 福岡県糟屋郡新宮町三代 935-14
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